底面フィルターはレッドビーシュリンプに最適なろ過

エーハイムとアマゾニア水槽では、増えることは増えますがある程度★固体が出やすいことがわかりました。

10匹増えて2匹死ぬといった状況でしょうか(汗

その点、現在マスターソイルと底面フィルターの組み合わせ水槽はかなり安定しています。

底面フィルターとマスターソイル水槽

底面フィルターとマスターソイル水槽

マスターソイルはどちらかと言うと吸着系なんで、繁殖に期待していなかったのですが

ほとんどのメス固体が抱卵し、稚エビもちらほら見えるようになりました。

というわけで

次の水槽は底面フィルターと水中ポンプ直結+マスターソイルとアマゾニアパウダーで決めました^^

外部フィルターなど様々なタイプのものがありますが、底面フィルターのろ過能力は今までの経験上最強です。

また、マスターソイルは非常につぶれ難く、2年以上長持ちするという方もいます。こちらの方のブログでも、マスターソイルを2年使用し型崩れすらしていません。

アマゾニアは単体で使うとコケの大量発生か水質悪化をすぐ招く恐れがあるので、繁殖を促進する程度の量のアマゾニアパウダーを上面に敷くことにしました。

マスターソイルとアマゾニアパウダー+底面フィルターの組み合わせは神奈川県のディスクアローという店主も実践していたものですし、その方は実際に3000匹までレッドビーシュリンプを繁殖させた実績がありますからね~

さて、私もこの組み合わせで、次こそは安定した繁殖を目指してみます!

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