アマゾニア水槽の途中経過3
さて、アマゾニア水槽も立ち上げて4ヶ月です。
ありのままの水槽の様子を見せようと思い、あえて藻やコケ掃除の前に撮影。
コケだらけですねw
ちなみに、タブレットフードが奥に行ってしまったので、親エビが皆隠れてしまっています汗
見かけはかなり悪い水槽ですが、稚エビの餌はたくさんありそうです。
目に見える微生物の数も明らかに増えていますので。
また、ガラス面にいる稚エビの数も明らかに増えました。
しかし、コケや藻の様子を見る限り、硝酸塩が少し検出される環境になっているでしょうね。
そのためか、1月に数匹は死んでしまいましたが、それ以上に繁殖しているので、現状維持しています。これからミロネクトンパワーで★固体0を目指します。
石川の某個人ショップも似たような環境で増えているので、硝酸塩がある程度検出されても、豊富な栄養があればエビは増えるのではないでしょうか。
マスターソイルのエビ水槽は玄関に置いてあり、冬場はありえないぐらい冷え込むのでどうも調子がでません。3つ目の水槽も部屋で立ち上げようと考えています。
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アマゾニア、ソイル、レッドビーシュリンプ2010年2月13日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:レッドビー繁殖法





